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事業紹介

世の中が求めるものを、カタチにしていく。

学校で、街中で、カフェで…。周りを見まわせば、ふとした時にみんな、モバイル・コンテンツで楽しんでいます。SNSで気持ちを伝えたり、情報サイトを検索したり、音楽を聴いたり。考えられないほどのスピードで進化をしてきたモバイル・コンテンツ。きっと、これからもっともっと、暮らしに欠かせない役割を果たし、豊かなライフスタイルを創り出していくでしょう。私たちはそんな期待を背負い、未来を仕掛けるトップランナーでありたい。お客様の「一生のとも」となるサービスを提供し続け、お客様の夢をどんどん創り出す「モバイル夢工場」となることを目指していきます。

音楽・電子書籍系サービス

音楽・動画・書籍を配信する総合WEBサイト

最新J-POP・洋楽のヒット曲から懐かしの定番曲まで、様々なジャンルの楽曲を豊富に取り揃え、高音質で配信する音楽サービス。新旧の国内・海外ドラマ、映画、アニメ・バラエティ番組など、人気映像作品をレンタル感覚で手軽に利用できる動画サービス。話題の最新人気マンガや映画・ドラマ化された原作本、文学賞受賞作品から不朽の名作、生活に役立つ実用書まで、様々な書籍や雑誌を配信する電子書籍系サービスなど、充実したラインナップを展開しています。

ヘルスケア系サービス

様々な世代の健康をサポートするサービス

女性のカラダとココロの健康情報サイト『ルナルナ』をはじめ、活動量計・体重体組成計などの機器と連携し、カラダのバイタルデータを一元管理できるサービスや、お薬情報をまとめて管理できる電子お薬手帳アプリなど、カラダに関するデータを身近なスマートフォンで管理することで、人々の健康的な生活をサポートしています。

生活情報系サービス

天気予報、交通情報など毎日の暮らしに役立つサービス

天気から交通情報までをまとめて確認できる生活情報サイト『ライフレンジャー』や、旅行に役立つ情報が満載の旅行ガイドブックサイ、豊富なジャンルのニュースをお届けするニュースサイトなど、生活に密着したサービスを提供しています。

エンタメ系サービス

毎日にワクワク、ドキドキを提供するサービス

日本酒検索サイト『sakenomy』や、人気の音楽・コミック・ゲームなどエンタメ系のアプリがまとめて使えるパッケージサイト、撮影した写真を自由にアレンジできるカメラアプリ、様々なジャンルの占いなど、多彩なコンテンツで毎日の暮らしに楽しさをプラスするサービスをお届けしています。

企業向けソリューション

モバイルサービスの経験を活かした法人向けサービス

世界最高レベルの精度を持つ屋内測位システム『IntraWave』や既存のPC・携帯サイトをマルチデバイスサイトに変換するサービス『モバイルコンバート』など、法人向けのサービスにも注力しています。

コア事業

コンテンツ配信事業
「音楽」「ヘルスケア」「電子書籍」「生活情報」「エンターテインメント」など、毎日の暮らしを楽しく便利にする多彩なサービスを、モバイルサイトやアプリを通じて提供しています。
[拡大を続けるスマートフォン有料会員数]
当社では、いち早くスマートフォンでのサービスの提供を開始するとともに、魅力的なサービスを提供するための継続的な取り組みや、積極的なプロモーションを行ったことにより、スマートフォン有料会員数は拡大傾向が続いています。

私たちの強み

マーケティング力
業界動向や最新トレンドの情報収集はもちろん、アンケートやインタビュー、座談会などを通してユーザーの生の声を徹底的に調査・分析。何を求めているのか、これからの時代に何が必要なのか、何度も何度も深く掘り下げて、新たなモバイル・コンテンツの企画やプロモーション活動へと落とし込んでいきます。さらに、サービス開始後の効果検証も徹底。PDCAサイクルをしっかりとまわすことで、サービスの質を継続的に高め続けていきます。
開発力
スマートフォンが普及し、開発者が求められる技術の幅は一層広くなりました。そんな中、当社ではアジャイル開発方式の導入や、社内外教育研修などに注力。最先端の技術開発を、最速で行えるような体制を構築しています。また、IT業界をリードする企業との連携、海外フォーラムへの積極参加など、世界を先ゆくトレンドやテクノロジーを把握し、進化する技術に対応できる開発力を常に強化しています。
デザイン力
スマートフォンならでの使いやすいユーザインターフェースや、楽しく快適なユーザーエクスペリエンスの研究を強化しています。ユーザーニーズ、ビジネスモデル、ブランドなど総合的な観点を踏まえ、お客様に支持される質の高いデザインの提供に取り組んでいます。
品質管理力
お客さまに提供するサービスの品質を担保するために、すべての制作工程で手順と品質基準を明確化しています。また、メーカーの生産方式を取り入れ、基準工程時間を設定して時間内にクオリティの高い作品が仕上げられるように数値管理とスタッフ教育を徹底しています。